
『CSクレーム応対検定基礎知識編』
『クレーム応対力』はCS向上を目指す企業様の必須のスキル・・・
しかしながら『クレーム応対力』が備わっているかをどうかを客観的かつ明確に把握することは、非常に困難な状況でした。
マネジメントサポートグループでは日本初の検定として、インターネットで試験を行い『クレーム応対力』の基礎知識力を明確に把握できる画期的なシステム『CSクレーム応対検定基礎知識編』を発表。
この度『CSクレーム応対検定基礎知識編』の受検時間を30分から60分へと拡大いたしました。
是非この機会に、ご自身の『クレーム応対力』を『CSクレーム応対検定基礎知識編』でお試しください。
「CSクレーム応対検定基礎知識編」の必要性
『クレーム応対力』の強化は、企業の危機管理の優先課題として、近年急速に浸透拡大して参りました。
弊社でも、のべ1万5千コースに及ぶクレーム応対研修(15年間での実績)を開催、「実践できる担当者」の育成に努めて参りました。しかしながら、日頃から交渉が苦手と言われる日本人にクレームに対処する技を習得してもらうには、現状の日常のコミュニケーションスキルの延長線上の教育手法では限界があると感じ、この度「CSクレーム応対検定基礎知識編」を立ち上げることになりました。
本検定は、弊社が長年蓄積したクレーム応対の教育ノウハウを検定として体系化しオープンすることで、「誰もがいつでも使える知識と技術」としての浸透をめざしております。学習を重ねることで 自分の応対に対する自信を、公開講座の「クレーム検定実践講座」にて経験を兼ね備えて頂けます。
学習に必要な支援ツールとして、検定対応マスターブック、速習ドリル、DVD等、又、企業全体で取り組みたい団体様向けツールとして、セルフラーニング教材、総合研修・指導者養成講座など多彩なご案内もできる運びとなりました。現状の確認という位置付けとしてもご活用頂けます。
また、日本講師協会が発足させ、まだ日本では数少ない『クレーム応対』に熟知した専門の講師の育成事業を同時にスタート致しました。
クレーム応対検定をきっかけに『クレーム対応』『お客様対応』のスペシャリスト人材を育成して参りますので、是非ご活用ください。
最後になりますが、検定化まで長くお待ち頂き、ご支援いただきました企業様には、心よりの感謝を申し上げます。
マネジメントサポートグループ
代表取締役 古谷治子
![]() 代表取締役社長 |
文京女子短期大学英文科卒業後、東京放送、中国新聞社にて9年間実務を経験。その後、大学・短大等にて「就職支援講座」「ビジネス行動学」の講師を務める傍ら、心理学・カウンセリングを学ぶ。女性の自立を目的に開講した「マナーインストラクター養成講座」が雑誌等で取り上げられ話題となる。 |
マネジメントサポートグループ新着情報
- 2011/01/21
新人研修1日コースの受付を募集中。地方の方には宿泊手配致します。- 2011/01/21
新人研修2日間コースの受付を募集中。地方の方には宿泊手配致します。- 2011/01/07
- 2011年特大号『月刊コンビニ』に代表 古谷 治子の記事が掲載されました
- 2011/01/07
- 『東京消防』1月号に代表 古谷 治子の記事が掲載されました
- 2010/12/13
- 2010年12月9日 フジテレビ「とくダネ!」で市川海老蔵謝罪会見について弊社代
表が専門家としてコメントしました。 - 2010/12/03
- 12月17日 テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!」に弊社代表が出演しました。
テーマ:「今日から抜け出そう!実はあなたも残念な人?!」
残念な人を救うミカタリスト「謝り方のスペシャリスト」として出演しました! - 2010/10/05
- 10月5日 読売新聞就活ON!「形式よりも丁寧な文字で」が掲載されました。
- 2010/08/20
- 『Cityliving』の記事にキャリアセレブバッグが紹介されました。
- 2010/08/18
- サンケイリビング新聞社『Cityliving』にビジネスマナーの記事が掲載されました。
- 2010/08/09
- SMBCコンサルティング株式会社『MiT』にクレームの記事が掲載されました。
- 2010/08/09
- みずほ総合研究所『経営BOOK』にビジネスマナーの記事が掲載されました。
- 2010/08/03
- 8月3日 読売新聞就活ON!「やんわり クッション言葉」が掲載されました。
CSクレーム応対検定に関するお問い合わせ
マネジメントサポートグループ
株式会社キャリアアップセミナー
Web検定事務局
日本講師協会
〒108-0014 東京都港区芝5-19-4芝5ビル2F
フリーダイヤル:0120-929-906










