『CSクレーム対応検定®基礎知識編』-クレーム対応力をWeb検定試験で確認 クレーム対応・管理・処理能力の強化にお役立てください。-

初期対応と問題解決力がポイント CSクレーム検定基礎知識編 9月6日「クレームの日」CSクレーム検定基礎知識編 9月6日「クレームの日」から受検時間が60分から60分に拡大!

『CSクレーム対応検定®基礎知識編』

クレーム対応力』はCS向上を目指す企業様の必須のスキル・・・ しかしながら『クレーム対応力』が備わっているかをどうかを客観的かつ明確に把握することは、非常に困難な状況でした。
マネジメントサポートグループでは日本初の検定として、インターネットで試験を行い『クレーム対応力』の基礎知識力を明確に把握できる画期的なシステム『CSクレーム対応検定®基礎知識編』を発表。 この度『CSクレーム対応検定R基礎知識編』の受検時間を30分から60分へと拡大いたしました。
是非この機会に、ご自身の『クレーム対応力』を『CSクレーム対応検定R基礎知識編』でお試しください。

『CSクレーム対応検定R基礎知識編』受検方法は⇒こちらから

企業・団体・自治体をクレームから護る画期的なクレーム検定対応商品 事業内容に適したクレーム対応が必要な企業様へ・・・

マネジメントサポートグループ新着情報

2009/07/01
new消費者庁の初代長官に内田俊一前内閣府次官決定。
2009/06/24
オデッセイコミュニケーションズ 「リレー★エッセイ」にコメントが掲載されました。
2009/06/15
スマイルアップマガジン『MILLENNIUM|Smile』6月号にクレーム関の記事が掲載されました。
2009/06/08
PHP Special『misaki』に「気配りのTPO」に関する記事が掲載されました。
2009/06/01
オデッセイ通信【第 54 号】弊社代表取締役 古谷 治子のエッセイ掲載のメールマガジンが配信されました。
2009/06/01
『すぐに役立つ!クレーム対応の技術 対面・メール編』DVDが販売されました。
2009/05/28
消費者庁設置関連法案、29日参議院本会議で可決。
2009/05/26
消費者庁設置関連法案、月内にも参議院可決へ
2009/05/26
参議院消費者問題に関する特別委員会開催される。
2009/05/08
PHP Special『人を引き寄せる聞き方・話し方』にコミュニケーション関連の記事が掲載されました。
2009/05/07
スマイルアップマガジン『MILLENNIUM|Smile』5月号にクレーム関の記事が掲載されました。
2009/05/07
月刊テーミス『THEMIS』に消費者庁の記事が掲載されました。
2009/04/15
消費者庁設置法案、17日の衆院本会議で全会一致で可決へ。
2009/04/14
衆議院消費者問題特別委員会理事会で与野党基本合意。4月17日にも衆議院通過へ。
2009/04/08
MORE特別付録『ここが分かれ目!美人マナー おブスマナー』にビジネスマナー関連の記事が掲載されました。
2009/04/07
『DS Pharma』にクレーム対応関連の記事が掲載されました。
2009/04/03
民主党、与党案の修正に応じる方針転換で消費者庁の設置がいよいよ濃厚に!
2009/04/01
ビジネスマナーWEB検定スタート


「CSクレーム対応検定®基礎知識編」

『クレーム対応力』の強化は、企業の危機管理の優先課題として、近年急速に浸透拡大して参りました。
弊社でも、のべ1万5千コースに及ぶクレーム対応研修(15年間での実績)を開催、「実践できる担当者」の育成に努めて参りました。しかしながら、日頃から交渉が苦手と言われる日本人にクレームに対処する技を習得してもらうには、現状の日常のコミュニケーションスキルの延長線上の教育手法では限界があると感じ この度、「CSクレーム対応検定®基礎知識編」を立ち上げることになりました。
本検定は、弊社が長年蓄積したクレーム対応の教育ノウハウを検定として体系化しオープンすることで、「誰もがいつでも使える知識と技術」としての浸透をめざしております。学習を重ねることで 自分の応対に対する自信を、また次年度より実施する「クレーム検定実践編」にて経験を兼ね備えて頂けます。
学習に必要な支援ツールとして、検定対応マスターブック、速習ドリル、DVD等、又、企業全体で取り組みたい団体様向けツールとして、セルフラーニング教材、総合研修・指導者養成講座など多彩なご案内もできる運びとなりました。現状の確認という位置付けとしてもご活用頂けます。
また、日本講師協会が発足させ、まだ日本では数少ない『クレーム対応』に熟知した専門の講師の育成事業を同時にスタート致しました。
本検定をきっかけに『クレーム対応』『お客様対応』のスペシャリスト人材を育成して参りますので、是非ご活用ください。
最後になりますが、検定化まで長くお待ち頂き、ご支援いただきました企業様には、心よりの感謝を申し上げます。

マネジメントサポートグループ
代表取締役  古谷治子

古谷治子プロフィール
古谷治子

代表取締役社長
古谷 治子

文京女子短期大学英文科卒業後、東京放送、中国新聞社で9年間、実務を経験。 大学・短大・専門学校等にて、「ビジネス行動学」「ビジネス秘書」の講師を勤める傍ら、心理学・カウンセリングを学び、教育体系のコンサルティングから、研修講師まで広く活躍。 1993年株式会社マネジメントサポートを設立、現状をふまえたカスタマイズを武器に多くの企業の問題解決を支援。CS概念を機軸にした業績アップ・活性化を目指す教育の浸透に貢献する。
信頼と実績を生む電話対応・マナー・CSクレーム対応の徹底トレーニング並びに店舗電話のCS能力検証診断、階層別教育、営業・販売折衝能力向上など実務スキルアップ研修 、コーチング、カウンセリング、ストレスマネジメント、EQ診断等、さまざまな手法によるモチベーション向上の手法が人気。すでに3000回を越える登壇において展開する「品格」「スキル」「モチベーション」の三位一体教育が高く評価され、インストラクター(指導者)養成講座、女性リーダー活性化研修に人気が集中。現在27作目となる書籍を執筆中。

CSクレーム対応検定®に関するお問い合わせ

日本講師協会

CSクレーム対応検定®試験運営事務局
マネジメントサポートグループ
株式会社キャリアアップセミナー
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