『CSクレーム応対検定基礎知識編』-クレーム応対力をWeb検定試験で確認 クレーム応対・管理・処理能力の強化にお役立てください。-

初期対応と問題解決力がポイント CSクレーム応対検定基礎知識編 9月6日「クレームの日」CSクレーム検定基礎知識編 9月6日「クレームの日」から受検時間が60分から60分に拡大!
クレーム応対実践講座

『CSクレーム応対検定基礎知識編』

クレーム応対力』はCS向上を目指す企業様の必須のスキル・・・ しかしながら『クレーム応対力』が備わっているかをどうかを客観的かつ明確に把握することは、非常に困難な状況でした。
マネジメントサポートグループでは日本初の検定として、インターネットで試験を行い『クレーム応対力』の基礎知識力を明確に把握できる画期的なシステム『CSクレーム応対検定基礎知識編』を発表。 この度『CSクレーム応対検定基礎知識編』の受検時間を30分から60分へと拡大いたしました。
是非この機会に、ご自身の『クレーム応対力』を『CSクレーム応対検定基礎知識編』でお試しください。

「CSクレーム応対検定基礎知識編」の必要性

『クレーム応対力』の強化は、企業の危機管理の優先課題として、近年急速に浸透拡大して参りました。
弊社でも、のべ1万5千コースに及ぶクレーム応対研修(20年間での実績)を開催、「実践できる担当者」の育成に努めて参りました。しかしながら、日頃から交渉が苦手と言われる日本人にクレームに対処する技を習得してもらうには、現状の日常のコミュニケーションスキルの延長線上の教育手法では限界があると感じ、この度「CSクレーム応対検定基礎知識編」を立ち上げることになりました。
本検定は、弊社が長年蓄積したクレーム応対の教育ノウハウを検定として体系化しオープンすることで、「誰もがいつでも使える知識と技術」としての浸透をめざしております。学習を重ねることで 自分の応対に対する自信を、公開講座の「クレーム検定実践講座」にて経験を兼ね備えて頂けます。
学習に必要な支援ツールとして、検定対応マスターブック、速習ドリル、DVD等、又、企業全体で取り組みたい団体様向けツールとして、セルフラーニング教材、総合研修・指導者養成講座など多彩なご案内もできる運びとなりました。現状の確認という位置付けとしてもご活用頂けます。
また、日本講師協会が発足させ、まだ日本では数少ない『クレーム応対』に熟知した専門の講師の育成事業を同時にスタート致しました。
クレーム応対検定をきっかけに『クレーム対応』『お客様対応』のスペシャリスト人材を育成して参りますので、是非ご活用ください。
最後になりますが、検定化まで長くお待ち頂き、ご支援いただきました企業様には、心よりの感謝を申し上げます。

マネジメントサポートグループ
代表取締役  古谷治子

古谷治子プロフィール
古谷治子

代表取締役社長
古谷 治子

千葉県生まれ。文京女子短期大学英文科卒業後、東京放送、中国新聞社で9年間の実務経験を経て、人財育成コンサルタントとして独立。1993年株式会社マネジメントサポートを設立、現在4つの教育専門会社を擁するマネジメントサポートグループの代表をつとめる。「わかる」から「できる」レベルに引き上げる手腕には定評があり、全国のシンクタンクを中心に、4000回以上の登壇実績を誇るCS対応教育の第一人者として活躍中。2011年には創業20周年の集大成となる、会社の風土を醸成し組織を強化する新しい研修シリーズ「会社の作法」を発表、話題となった。「品格」「モチベーション」「スキル」をベースに提唱した三位一体教育理論を、個人スキル向上から企業団体の風土醸成まで幅広く応用。手がける研修も、ビジネスマナー・信頼と実績を生む電話対応・ CSクレーム対応力強化他、独特のCS教育から部下育成・女性リーダー行動革新・管理者のための報連相・会社の作法など多彩。2007年に、日本初となるWEB検定「CSクレーム応対検定」を開発し「ビジネスマナーWEB検定」「就活マナーWEB検定」他、新コンテンツを充実。本年は、会社の風土を醸成し組織を強化する「会社の作法」シリーズを発表するなど精力的に活躍中。ビジネスマナーインストラクター養成講座など後進講師の育成にも注力し、日本の講師界を牽引。
東京商工会議所女性会理事、(財)日本電信電話ユーザ協会審査員、日本講師協会理事、日本交流分析協会会員、他歴任

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